旅の思い出、詰め合わせ。


by mpoo1123ex
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<   2009年 01月 ( 6 )   > この月の画像一覧

ポルトガル旅行記最終回。
私の旅行記には欠かすことのできない“食”編です。
現地で食べたポルトガル料理を紹介していきま〜す。

大西洋に面したポルトガルは魚介類が豊富。
素材と伝統のレシピにこだわったシーフード料理が数多くあります。

また、米料理が多いのもポルトガル料理の特徴。
炊き込みごはんや雑炊、メインの付合せとして添えられたりします。

魚介類&米料理が美味しいなんて、日本人の私たちには嬉しいかぎり。
いろいろなポルトガル料理にチャレンジしてみました。


まずはポルトガル料理の代表格、イワシの炭火焼です。

いわゆる塩焼きです。シンプルな味だけど新鮮でおいしかった。

こちらはシーフードリゾット

貝や海老がたくさん入ったスープは濃厚!
ニンニク&オリーブ油もきいています。

これは豚肉とアサリの炒め物

アサリと豚肉って相性がいいんですね。
オリーブもおいしかったです。ポテトは多すぎ〜

干しダラとポテトの卵とじです


干しダラはポルトガルの特産物でよく使われる食材だそうです。
なんだか懐かしい味がしました。クセになるおいしさ。

これ、な〜んだ?

タコのソテーです。軟らかくておいしかったけど、ボリューム満点でした。

こちらはアソルダ・デ・ガンバス。

コリアンダー、ニンニク、オリーブ油で風味をつけたパン粥に
大きなエビと卵黄をのせて、グチャグチャにかき混ぜた料理です。
見た目がイマイチだけど すっごくいい味でした。
私が選ぶ Best of ポルトガル料理 はこれかなぁ。


ポルトガルにはファド(FADO)を聴きながら食事ができる
カーサ・ド・ファドという店が数多くあります。

ファドとは“人生”を意味するポルトガルの伝統民謡のこと。
切ない恋心や郷愁の想いなどが込められた哀歌です。

ポルトガルに来たからにはファドを生で聴いてみたい!ということで
Casa de Linhares
というお店に行ってみました。



食事の途中でファドの演奏が始まります。
4〜5人の歌手が20分間隔で1人ずつ出演し、それぞれ3曲ほど披露します。


ファディスタと呼ばれる女性シンガーと2人のギタリスト。

素晴らしい歌声&演奏でした。
ダンナくんも私もすっかりファドに魅了され、CDを買ってしまいましたよ。


さて、話を食べ物に戻して…
こちらはポルトガルの伝統菓子パスティス・デ・ナタ

カスタードクリームのタルトです。
前々回にご紹介したジェロニモス修道院の秘伝レシピで作られているそうです。
焼き立てで美味しかった。見た目ほど甘くありません。

こちらは日本でもおなじみの…

カステラ〜♪
しっとりしていて超〜おいしかった。久々の日本茶にもホッとしました。

こちらは「パウロのカステラ」というお店。

日本の長崎でカステラ作りの修業をしたパウロさんが開いたお店です。

実は、カステラは日本オリジナルのお菓子だそうです。
(元になったのはポルトガル菓子だそうですが…)
菓子職人のパウロさんは、ポルトガル人にもカステラを食べさせたくて
カステラ作りの技を持ち帰り、1996年にお店を開いたんですって。
ちなみに奥様は日本人です。

菓子パンも売っています。

メロンパン、抹茶メロンパン、くるみあんパンを買っちゃいました。どれもおいしかった♪


最後はお酒のご紹介。

まずはご当地ビールから。
Tagus(タグス)


スッキリ爽やかな味わい。飲みやすかったです。

Sagres(サグレス)


黒ビールを飲みました。香ばしい味です。

どちらもフツーに美味しかったです。
ビール好きの私達も満足の味でした。


ポルトガルはポートワインが名物ですが
甘いワインが好きじゃないので飲みませんでした。

そうそう、グリーン・ワインというのを飲みましたよ!

“グリーン”といっても、色は透明。
爽やかで口当たりがすごくよかったです。


食べて!飲んで!大満足のポルトガル旅行でした。

お米や魚介類を多く使うポルトガル料理は日本人の味覚に合います。
一見重そうに見えるけど、味はシンプルで食べやすいものばかりでした。


お友達に薦められたポルトガル。
実際に旅してみて「行ってよかった」と思えました。
ほかのヨーロッパの国々(フランス、ドイツ、オランダなど)とは違い
ポルトガルならではの独特な景色や文化を楽しむことができました。
豪華でも煌びやかでもないけれど、どこか風情があって
素朴で温かくて、親しみやすい雰囲気に癒されました。


これにてポルトガル旅行記はおしまいです。
お付き合いありがとうございました。
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by mpoo1123ex | 2009-01-28 16:44 | ポルトガル
ポルトガル旅行記2回目。
今回はリスボンから日帰りで巡れる観光地を紹介します。

リスボンで格安ガイド付ツアーに申し込み
小さなバンに乗り込んで西へ向かいました。


最初の観光スポットは「ケルス国立宮殿」

18世紀に建てられた宮殿だそうです。
外観はなんだか貧相なピンクの宮殿ですが…


内装はとってもゴージャス!
「ポルトガルのヴェルサイユ」と呼ばれているそうです。
それはちょっと言い過ぎじゃな〜い?[emoji:v-389]


続いてリスボン西北にある「シントラ」という町に着きました。
王侯貴族に夏の避暑地として愛されてきた緑豊かな美しい町です。
シントラの文化的景観は世界遺産にも登録されています。

こちらはぺナ宮周辺の公園。

霧がかかってしまい残念。

ぺナ宮
です。

シントラ山系の頂上部分に立っています。標高529m。

ボコボコした門構え。


魔除け? きも〜い[emoji:v-393]



シントラの中心部にある王宮です。

フツーの建物に見えますが、各部屋の内装は超豪華だそうです。
(中には入りませんでした)


次に向かったのは「ロカ岬」

ここはユーラシア大陸最西端の地です。


この碑にはポルトガルの詩人カモンエスが詠んだ詩の一節
“ここに地果て、海始まる”
が刻まれています。


こちらは「地獄の口」

高さ30mの断崖に洞窟が大きく口を開いています。

確かに「地獄の口」っぽい?!




ここから2kmほどのところに国際的リゾート地、「カスカイス」があります。


このおじさんは…

第三十二代ポルトガル国王ドン・カルロス一世。
ポルトガル最後の国王だそうです。

ちょっとひなびた港町ですが、風情があっていい感じ。


2011年に向けて町の再開発が進んでいるようです。

再開発後の夏に もう一度来てみたいな。


このあと、リスボンへ戻りました。

盛りだくさんで楽しいツアーでしたが
あいにくの天気でちょっと残念でした。
途中で暴風雨に見舞われ、傘をさしていてもズブ濡れに…

でもツアー終盤で晴れだして 帰り道には綺麗な夕焼けが見られました。





最後にコスタ・ド・ソル(太陽海岸)の夕陽を見られてよかった〜


今回はここまで。
最終回はポルトガル料理を紹介していきま〜す♪
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by mpoo1123ex | 2009-01-27 22:33 | ポルトガル
だいぶ日にちが経ってしまいましたが年始にポルトガルへ行ってきました。
3回に分けてレポートしたいと思います。

初回はポルトガルの首都であるリスボンをご紹介。

と、その前にポルトガルの基本情報から。
ポルトガルはユーラシア大陸の最西端の国。

地図の赤い部分です。

気候は1年を通して温暖です。
冬の気温は10℃前後と温かいのですが雨が多くて不安定。
私たちが滞在していた間も、曇/雨 時々晴れ… の繰り返しで
すっきりしない天気が続きました。


それではリスボンの観光名所を紹介していきます。

リスボンには大航海時代の繁栄ぶりを象徴する
さまざまな建造物があります。
かつて大西洋を渡って新大陸を目指した冒険家たちの
出発点だったからです。

こちらは「発見のモニュメント」


先頭はエンリケ航海王子、その後ろに大航海時代の英雄たちが連なっています。

2番目はザビエル、3番目はコロンブス、4番目はヴァスコ・ダ・ガマだって。

続いてはテージョ川を一望できる「ベレンの塔」

外国船の侵入を見張る砦として建てられた3階建ての塔です。

こちらが塔の内部。

1階には全面に砲台が置かれています。

世界遺産にも登録されている「ジェロニモス修道院」



巨大な修道院です。

内部は広くてゴージャス。


大理石の柱や天井には鎖や縄の彫刻が施されています。


こちらは修道院横の「サンタマリア教会」


ステンドグラスがとても綺麗でした。




リスボンの中心部にも観光名所がたくさんあります。

こちらは「サンタ・ジュスタのエレベーター」

不思議な外観。

最上部からはリスボンの街並みが見られます。



丘の上にそびえ立つ「サン・ジョルジュ城」


砲台跡から町全体を見下ろせます。



こちらは2つの塔と大きなバラの窓が目印の「カテドラル」

坂の途中に建っています。

町の中心地「ロッシオ広場」の噴水です。



目抜き通りもイルミネーションが素敵でした。



リスボンの“顔”といえば この路面電車。

文字どおり“顔”が描いてありますね。

石畳の街並みに よく似合います。




と、このように見どころ満載のリスボン。
風情があって素敵な街でした。

次回はリスボン郊外の観光地を紹介していきま〜す♪
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by mpoo1123ex | 2009-01-26 23:15 | ポルトガル
アイスランド旅行記最終回です。

旅行の楽しみといえば、食べ物&ご当地ビールな私たち。
今回もアイスランドならではの美味しいもの&ビールを堪能してきたので紹介しま〜す。

と、その前に まずはアイスランドの食事情について。

アイスランドは漁業大国です。
それを示すように、硬貨には魚の絵が使われています。


アイスランド人は「魚の鑑定人」と云われるほどに魚介類の味にはうるさく
数多くあるシーフードレストランでは新鮮な海の幸が食べられます。
その中でもアイスランドの名物と云われているのはタラと手長エビです。

また、毛織物が盛んなため多くの羊が飼育さており
生育後4〜5ヶ月で出荷されるラム肉(仔羊の肉)は臭みがなく
非常に質が良くて美味しいそうです。

「これは期待できる!」とワクワクしながら現地入りした私たちが
アイスランドで実際に食べたものを紹介していきましょう!

まずはブルーラグーン施設内のレストランにて。

窓の外にはライトアップされたブルーラグーンが。

私が食べたのはラムのステーキ。

お肉が柔らかくて本当に美味しかった!

ダンナくんはナマズのムニエル。

ダンナくん絶賛!アメリカで食べたナマズより上質でした。

デザートはガトーショコラ&バニラアイス。

オレンジの筋はマンゴーソースです。
ガトーショコラは甘すぎず、お腹いっぱいでもペロリでした。


続いて、レイキャヴィーク中心街のLAEKJARBREKKAにて。
古い木造の民家を改築したようなレストランで
装飾品(絵画や置物、キャンドル、クロスなど)がゴージャスでした。

手長エビのコースをいただきました。

まずはコニャックとニンニクをきかせた手長エビのスープ。

今まで食べたスープの中でベスト3に入るほどの絶品!

手長エビ料理3品と野菜の盛り合わせ。

天ぷら&パイ包み&ソテーwithチーズ。
パイ包みが一番おいしかったです。

デザートはジェラート&フルーツ。

マンゴー&バニラアイス。ペロリと完食&ダンナくんの分まで頂戴しました。


最後はレイキャヴィーク中心街にあるモダンなレストラン FISH MARKET

若い女性がオーナーで、和食や中華のテイストを取り入れた斬新な料理が特色です。
お刺身やお寿司もメニューにありました。

店内はアジアンチック。薄暗くてムーディーです。


壁には竹が飾られていたり…


パンが蒸籠に(せいろう)に入って出てきたり…

アジアン・テイスト満載!

こちらはイカの天ぷら。ソースはスイート・チリ。

イカが柔らかくて最高でした。

私のメインは… トナカイの肉(奥)&ガチョウの肉(手前)。

トナカイはビーフのようで美味しかったけどガチョウはちょっと臭かったな。

ダンナくんのメインは… タラのソテー。

甘辛ソースが美味でした。


アイスランドで食べたお料理は
評判どおり どれもこれもおいしかったです。
アイスランド人と、私たち日本人の味覚は似ているのかも!
日本人の口によく合う繊細な味付けでした。


そうそう。ビールも忘れずに紹介しなくちゃ!

こちらがヴィーキング(Viking)。

写真を撮り忘れて半分飲んじゃった… ってほどおいしかった。

そして、こっちはエギール(Egils)。


どちらも「軟水でおいしい!」と定評のある天然水を使ったアイスランドの地ビールです。
日本ビールにちかいスッキリした喉ごしで飲みやすく、クイクイいっちゃいました。


食に関しては 大満足!のアイスランド旅行でした。
特に手長エビのスープの美味しさは忘れられない!
あのスープを飲むため&オーロラを見るためなら
またアイスランドへ行きたいなぁ…と思ったり。

オランダ駐在がなかったら、一生行くことはなかったかもしれませんが
アイスランドという国を体感できて本当によかったです。


以上、アイスランド旅行記でした。
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by mpoo1123ex | 2009-01-15 18:39 | アイスランド
アイスランド旅行記2回目です。


アイスランドには大自然を満喫できる観光スポットがいくつかあります。
中でも外せないのは“ゴールデンサークル”と呼ばれる観光エリアで
首都レイキャヴィークから日帰りで巡ることができます。

今回の旅行では、ガイドさん付きツアーで
ゴールデンサークルの目玉である3つのスポットを観光してきました。


①ゲイシール Geysil

温泉地帯で激しく活動する間欠泉のこと。
間欠泉とは熱湯が10〜20mの高さに噴き上がる現象のことです。

地名のゲイシールという間欠泉は現在活動を休止中ですが
これに代わりストロッククールという間欠泉が数分おきに噴出しています。

これが噴き上がった瞬間。ドーン!と凄い音がします。


激しい水しぶきは圧巻!


地下水が地熱を受け、地殻を通って無数の泡となり噴き上がっていて
その蒸気圧が水圧を超えると、このように爆発的に噴き出すそうです。

一帯の地面には穴がいくつもあり、熱せられた地下水がグツグツと沸いていました。


ボコボコ煮立ってます!


地熱の力が活発なアイスランドで見られる自然の力です。


②グトルフォス Gullfoss

アイスランド最大級を誇る滝。
日の光を浴びると金色に輝いて見えることから「黄金の滝」と呼ばれています。

全長2.5km、高さ32m。ダイナミックです。

曇り空で太陽が出ていなかったのが残念。


氷河から流れ出た川の水が溶岩の上から水煙を上げて豪快に落ちます。


マイナスイオンたっぷり〜。


③シングヴェリトル Pingvellir

アイスランド語で「議会平原」と呼ばれるこの地は
930年に入植したヴァイキングが世界初の議会を開き憲法を制定した場所です。
現在は国立公園に指定されています。


ゴツゴツした岩が深く裂けています。


こちらはギャウと呼ばれる「地球の割れ目


アイスランドの大地の上には大西洋中央海嶺が走っていて
ここでユーラシアプレートと北アメリカプレートが分かれています。
2つのプレートの境界線を見られるのは地球上で2ヶ所しかありません。
(もう1つはどこかな?分かりません)

度重なる地震や火山噴火によって絶えず地形が変化していて
現在も1年に1〜2cmずつ東西のプレートが離れているそうです。


以上、大自然を満喫できた“ゴールデンサークル”ツアーでした。

アイスランドは小さな島国ですが
そのダイナミックさは まさに地球級!
今までに見たことのないような自然の姿に感動しました。


次回はアイスランド旅行記最終回。“食べ物編”です。
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by mpoo1123ex | 2009-01-14 21:06 | アイスランド
年末に行ったアイスランド旅行を今回から3回に分けてレポートしま〜す。


まずはアイスランドの基本情報から。

アイスランドの位置は…

イギリスの左上の黄色い部分です。
オランダ/スキポール空港からアイスランド/ケフラビーク空港までは3時間ほどでした。

国土のほとんどが北極圏の南に位置しますが、沿岸を流れるメキシコ暖流と
活発な火山活動による地熱の影響で気候は比較的穏やか。
冬の気温もそれほど低くありません。
「アイスランド」という名前から極寒地をイメージしていた私たち。
防寒対策バッチリだったせいか、まったく寒いと感じませんでした。

夏は白夜で一日中明るく
冬の12月から1月にかけては太陽がのぼらない極夜となります。
私たちが滞在していた時期も昼の12時を過ぎても薄暗く
ずっと夕方のような感じでした。


さて、この旅一番のお楽しみは オーロラを見ること!
しかし残念ながら… 悪天候のため見ることはできませんでした。
晴れて澄み渡った夜空でないと見れないらしいです。
本当に本当に残念でした…

こちらはオーロラのイメージ写真。

いつか この目で見てみたいっ!


さてさて、気を取り直して旅のレポートを続けましょう!

アイスランド到着後、まず向かったのは広大な温泉リゾート、ブルーラグーン。

発電所で使われた熱水を利用して造られた温水プールで
ミネラル分で青い色をしているので「ブルーラグーン」と呼ばれています。

ブルーラグーンの近くには、このような発電所の建物があります。


周囲はロッキーロード。


水温も低めだし水着で入るので、温泉というよりプールみたい。

硫黄のニオイがきついのですが、塩素が多めなのでアトピーや皮膚病
美肌に効果大だそうです。確かにお肌がツルツルになったかも♪


続いて向かったのはアイスランドの首都レイキャヴィーク。
世界最北端の都市です。

街の中心部は賑やかですが、少し離れると静かな住宅地が広がります。

久々に坂道を歩きました!(オランダには坂がないので)





町のランドマーク、ハットルグリムス教会は工事中でした。これまた残念っ!


本来は こんなに美しい姿なんですって。

鐘楼の高さは73m。

教会の中はこんな感じ。


立派なパイプオルガンもありました。


鐘楼の上からレイキャヴィークの街並みを見下ろしました。

カラフルな屋根が多くて可愛い。


レイキャヴィークの街なかには雑貨屋や洋服屋が立ち並び
とてもオシャレな雰囲気でした。治安も良くて人々も親切。

昨年の秋 金融危機の激震に見舞われ
一時は国中が大パニックに襲われたアイスランドですが
ギスギスした感じもなく 人も街も のんびり平和なイメージを受けました。

こちらは街角で見かけたサンタさん。

テディベアを抱いていて、なんだか可愛らしい。癒されます。


今回のレポートはここまでです。
次回は“ゴールデンサークル”と呼ばれる観光エリアを紹介します。
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by mpoo1123ex | 2009-01-13 18:00 | アイスランド